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車体を加工しないよう制作しています。
あくまでも一部の制作参考例です。
こだわる方は徹底して加工してみてください。
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インレタが付属します。 |
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矢印の先の出た部分を、忘れないようヤスリで削っておいてください。
エラーではありません!!
データ製作上で必要だったんです!! |
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GM P-16306を使用しています。
ホロが車体に対して垂直になるように、削っておきます。 |
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多少の隙間は見えなくなってしまいますので、大まかで大丈夫です。 |
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車体側へ取付用のプラ板、t0.3を張り付けておきます。
寸法は適当ですが、可能な限り大き目に。
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曲げ部分を、指で軽く曲げておいてから、ミッチャクロンマルチ後Mr.69グランプリホワイト塗装します。
調色
Mr.69グランプリホワイト
隠し色
オレンジ数滴
ニュートラルグレー数滴
ぶどう2号数滴
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インレタを貼っていきます。
曲げ部分を、曲げすぎると張り付けにくいので、車体取付の際に曲げ部分は調整します。
インレタ貼り付け後、半光沢で保護しておきます。 |
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こちらは、目立たなくするための加工です。
パーツをミッチャクロンマルチ後、つや消し黒で塗装。 |
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開閉部分に両面テープで取り付けます。
パーツを使用していますが、黒で印刷した、用紙を切り出して取り付けてもいいと思います。 |
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先に加工した、ホロを両面テープで取付。 |
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ホロの内側に入るよう
t0.3プラ板を加工後、つや消し黒で塗装、渡板を取り付けて、両面テープに貼り付けます。
渡板少し大きめにデータを製作してありますので、上側をニッパーで切断後板ヤスリで少し削ってみました。 |
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両面テープで取り付けて完成です。 |