117系新東海色


クハ117
26
モハ117
51
モハ116
51
クハ116
204

海カキS13編成

材料

塗装

各車の加工

KATO117系にKATO165系東海タイプのグレー台車200番代はGM台車を使用。
カプラーはKATOカプラーBタイプに交換、車番インレタはキシャを使用しています。

車体のオレンジラインはMr59オレンジをエアブラシでボディーはGM21小田急アイボリーを缶スプレーで吹いた後GM44半光沢を吹いてあります。。
前面窓周りはつや消し黒を筆塗り、屋根はGM35ダークグレー、クーラー換気扇はGM9ねずみ1号を缶スプレーで吹いた後つや消しを吹いてあります。
床下はGM9ねずみ1号につや消しを吹いてあります。

製造時期の関係で関西タイプとは異なっているようです、側面方向幕はないので埋めてあります、前面の車体に連結器銅受けのモールドがありますが実車にはないので削ってあります、ジャンパ栓が付いているのでステップを削りパーツをつけてあります、前面のダミーカプラーもグレータイプに交換してあります。
クハ117−26
ほぼ原型、側面のルーバーがないので削ってあります。動力つき
モハ117−51
ほぼ原型。
モハ116−51
こちらも関西にはないタイプでクハ117−26と同じ加工の他こちらは側面行先方向幕は穴を開けて新設しています、特徴の下降窓はユニット枠をヤスリで削り、ガラスのサッシをヤスリで削ってコンパウンドで磨いて透明にしてあります、クーラーはステンレスタイプに交換してあります、GMDT50台車をTR235風にし無理やり集電装置をつけて点灯できるようにしましたがいまいちです。
クハ116−204