各車紹介

材料

実車について

103系東海色

クモハ103
16
モハ102
91
クハ103
77

海シンF12編成

よくわかりませんが、京浜東北線から神領へ転属、スカイブルーに非冷房(だったような一部?)からJR移管後東海色床下グレー化し313系登場後廃車となっています(違ってたらごめんなさい)
インバータクーラーの編成(熱い!)が良かったのですが7両もあったので集中クーラーの編成で原型に近い海シンF12編成にしました。
KATO新103系非ATC車ベースにGM低運前面パーツKATO(ラウンドハウス)103系東海色の台車を使用しています(103系東海色ベースにと思いましたが旧ロッド製品のため新103系を使用した結果台車と前面ガラスしか使わず3両部品取車になってます、あぁ・・・)

塗装

車体はGM9ねずみ1号で下地処理したあと帯の色GM3黄かん色(幅1.2o)GM13緑2号(幅0.6o)をエアブラシで車体色はGM37白3号のあとGM21小田急アイボリーを最後にGM43半光沢を缶スプレーで吹き付けています。
屋根はGM35ダークグレー、クーラー・ベンチレーターをGM9ねずみ1号にグンゼつや消しを缶スプレーで吹き付けています。Hゴムは油性マジックで塗って(書いて?)あります。
前面から 妻面とパンタ部分 編成? 3両?
クハ103の前面にGM低運パーツ、屋根をパンタ付のモハ102の屋根に交換、妻面のみ真鍮線でパイピング、クハ103の床下をすべて削りGM床下機器を加工してクモハ化しています、ライト・テールライト点灯
共通加工のみほぼ原型、M車
共通加工と前面にGM低運パーツを使用、ライト・テールライト点灯

クモハ103−16

モハ102−91

クハ103−77


前面ヘッド・テールライト別パーツ、前面・屋根・妻面手すりステップ別パーツ化、妻面貫通扉を東海タイプのパーツに交換、先頭車前側はTNカプラーをゴム系接着剤で強制接着その他中間はカトーカプラー密連型に交換、インレタはキシャ会社、前面と側面に「名古屋」のステッカーを貼ってあります。

共通加工

制作途中(参考)はこちら