115系岡山D編成

TOPへ

埋まっている窓部分をプラ板で埋めていきます。
素敵なお顔がつくクモハ窓埋め。
耐水ペーパーでヤスリがけしておきます。
乗務員ドアを移植するため犠牲になっていただきました。

他のメーカーとRが合いませんでした。
移植するため鉛筆でケガいておきます。
車体をくりぬきます。
乗務員ドア接着。
車体端から乗務員ドア中央まで
6.5ミリ
ニッパーでざっくり切るのですが、車体にキズが付かないよう注意が必要です。
助士側も同様にくりぬいて、接着していきます。
接着とヤスリがけ。
車体端から乗務員ドア中央まで
6.5ミリ
小窓をあけるため鉛筆でケガキます。
小窓あけ完了
妻面を切り取ります。
素敵なお顔を制作。
ホロ枠はそのままだと薄いので、2枚重ねてから接着します。
手すりステップを取り付け。

前面行先はプラ板を貼っておきます。
車体に貼り付け。
側面昇降ステップ タヴァサ445
クレーンフック タヴァサ456
屋上ひげ付き手すり
バルディローズ 803

雨どいをプラ板で形状変更

ヤスリがけで削れてしまった部分のサボをバルディローズ217で取付。
素敵なお顔の車体ほぼ完成。
ヤスリがけ部分はねずみ1号を塗ってチェック。
屋根配管加工部分の車体上部をカットしておきます。
モハ114の窓埋め。

ドアボタンはヤスリがけをしやすくするため削ってしまい、塗装後インレタを貼り付けます。

115系1000番台化するので、妻面のダクト手すりは削っておきます。

楕円銘板取付

バルディローズ801
クハ115の窓と行先表示埋め
このへんでIPAに漬かっていただきます。

スカートは車体に接着します。
補強と下部側面を正規の形にするため、プラ板を貼って成型してあります。

入手可能なら富士川さんスカートでも可
前から見た感じ
ライトタヴァサPN007
テールタヴァサPN009
トレジャーTTP161シリーズでも可

ジャンパ栓取り付け
トレジャー3連タイプを使用しましたが。
GMベースの場合は付属のジャンパ栓でもいいと思います。
ゴッツイ感じが好きなので、こちらを使用しました。
1000番台用ルーバーを取り付け。
タヴァサPN410
115系1000用側面ルーバー
またはトレジャーTTP230
国電ルーバー集
配管は強制的にこうなります。

制作方は115系静岡車を参照してください。
妻面貫通扉の拡大、横へ拡大してあります。
岡山の貫通扉は各車違うので、要調査が必要です。
D28・D30はこのタイプになっていました。
G5・G6もこのタイプでした(2014)
渡り板も特急タイプのものを使用しているようで、塗装後取り付けておきました。
バルディローズ 404渡り板β(特急型)
車体を洗浄後、ミッチャクロンマルチ
(ミッチャクロンマルチGM完成品のプラには使用可キットなどのABS系プラ使用不可)
ねずみ1号を塗装し、スカート部分をマスキング。

貫通扉にクリーム4号を塗り、マスキング後きいなく塗装します。
Mr113黄3:1黄カン色
単色最高(全国単色化推進委員会会長)
更新色好きな方ごめんなさい。

屋根はダークグレーにつや消しを軽く。
窓ガラス埋めた部分はカットし、軽くゴム系接着剤で取り付けています。

動力はトミーFWのものに交換。
全車TNカプラー取り付け。
クハ115のスカートもトミーに交換しています。
増設側運転台もライト・テール点灯できるようにしておきました。
ライト関係勉強中です。詳細はお知らせできません、ご了承ください。
ヤブちゃん先生に感謝。

ライトのON・OFFスイッチもありません。




ってか、なんじゃこりゃ!